2005年03月24日

マータイさんの「もったいない」

ノーベル平和賞を受賞された、ケニア副環境省のワンガリ・マータイさんが、「愛・地球博」の開会式に出席されていた。

マータイさんは「リデュース(ゴミの減量)・リユース(再使用)・リサイクル(再利用)・リペア(修理)」の4Rを、日本人は「もったいない」という一言で表現すると国連で演説してニュースになった女性。

そう、「もったいない」は、おばあちゃん世代の言葉、ちょっぴりケチ(?)な印象を与える言葉から一気に、グローバルスタンダードな言葉になっちゃったのだ。

ちなみにマータイさんは、「MOTTAINAI」Tシャツも作って活動されています。

このマータイさんを「愛・地球博」の開会式で見たのだが、にこにこと温かい笑顔のステキな人だった。いろんな活動を経て、あんな笑顔が出来るんだろうな〜と尊敬。

家事をしている主婦はとくに、毎日を過ごすことはゴミを出し続けることだと実感しているものだ。ご飯つくるだけで、ゴミが出る。包装されたものを買ってくるのだから当然だけど・・・。でも、食事を作ることには、ゴミを分別し、処理するところまで含まれているのだ。

買い物する時もなるべくゴミにならない容器を選んだりと一応、気は使ってはいるけど。(だってリサイクルゴミってかさばって(^^;;)

このあたり、「作ったぞ!うまいだろ〜」でお皿を洗うわけでもないオトコの料理とは基本的に全然違うんである(笑)

マータイさんのお顔を拝見して、もったいない精神を思い出した。
posted by tomoko at 16:30| Comment(1) | TrackBack(2) | 暮らし | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年03月23日

モーツァルトと建築物

時々、クラシックを聴く。年齢を重ねていくほどにモーツァルトが良くなって来るという話を聞いたことがあるが、確かにこの頃モーツァルトが好き。あとはマーラー。

子どもの頃は、チャイコフスキーやラフマニノフの郷愁を誘うようなドラマティックな音楽が大好きで、どちらかといえばモーツァルトにはあまり馴染めなかった。でも今ではそれが逆になってしまった。

夫はクラシック大好きな人で、ショスタコーヴィチ狂いなのだが、ああいう曲はどうしたって気持ちや時間にゆとりがないとゆっくりとは楽しめない。その点、モーツァルトは良いと言う。家で文章を書いたり考えを纏めているときでも邪魔にならないのだそうだ。

ところで不思議なことに、私はモーツァルトの音楽を聴いていると、目の前に荘厳な建物が見えるてくる。洗練された精緻なゴシック建築が、曲が進むにつれ空中にどんどん建っていく。魔術師になったようで、とても気分が良い(笑)

こういうこと、ありますか?

夫に聞いても「うーん???」と言うだけで解ってもらえないのだが・・・。

そういえば以前、ある建築家のお話を聞いたのだが、その方は幼い頃からずっと音楽の勉強をしていて、その道に進みたいと思っていたのだそうだ。それがどうして建築家になったのかというと、音楽と建築というのは同じものだからと答えてくださった。

その真意はよくわからないのだが、空間に立体的に存在するという意味では同じものなのだろう。
posted by tomoko at 15:31| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年03月20日

美しき日々(22回)

「美しき日々」は、韓国ドラマのお約束、親子関係のこじれ、お金、権力、交通事故、病魔などなどがたっぷり盛り込まれた話しでありながら、それらの要素がストーリーと上手くからんでいるので、ドロドロ感も少なくて結構楽しめる。

ヨンスの病気も、最初は「また病気???」って思ったけど、ミンチョルやセナとの関係に良い方に働きそうだし、こういう展開もありかなと納得。

今回はいつも感情を押し込めているミンチョル(イ・ビョンホン)が、まぁ素直になっちゃって・・・。プロポーズを受けるのをためらうヨンスに笑顔で一言「いやだ」だって〜。

こんなに素直なミンチョルに最後までプロポーズを断り続けるヨンス。すごい意志の力だ(笑)

イ・ビョンホンってやんちゃな笑顔がすごく魅力的だけど、いままで20話近く、ずっと押さえ気味の演技していたものだから、ここにきてこの笑顔が効果的。こっちまで嬉しくなってくる。

ペアルックにはちょっと引いたけど(笑)、さすがイ・ビョンホン♪何でも着こなしてくれますねー。個人的にはスーツ姿がいちばん好きですが。

ヨンスを慕うソンジェ(リュ・シウォン)がついに自分の気持ちにけじめをつける姿が健気だったわ〜。

私、リュ・シウォンくんも好きなんですよね。なんだかホッとなごめるオーラを持っているし。ご本人、昔から由緒ある家柄の出だそうで、それでおっとりしているんでしょうか。ヨンさまと年が同じなのに、「さま」じゃなくて「くん」て呼んでしまう。弟にしたい韓ドラ俳優さんです♪


posted by tomoko at 14:41| Comment(0) | TrackBack(1) | ドラマ・映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年03月18日

甜茶でティータイム

花粉症に良いということで、この時期「甜茶」がたくさん売られています。

わが家は家族5人、今のところ花粉症は大丈夫なのですが、どんなお茶なのかなと買ってみました。

「甜茶」は中国に自生するバラ科の植物のお茶だそうで、中国語では「甘いお茶」という意味があるそうですが、本当に、ほんのり甘〜い味がします。

この甘いお茶が家族に大好評。「これ美味しいね」と夫。「う〜ん、甘〜い♪」と長女。「もっと飲むー」「もっと甜茶ーーー」と双子。とにかくもっと飲みたいとおかわりするくらいです。

甘いといってもすっきりとした天然の甘みが良いみたい。食後に飲むと、デザートを食べたような満足感もあります。おやつを食べながら飲むお茶としては甘すぎるのであまり合いませんが、3時頃ちょっと甘みが欲しいときにお茶だけ飲むと、これまた満足感を感じます。もしかしてダイエットに良いかしら(笑)

しばらくわが家では甜茶ブームが続きそうです。
posted by tomoko at 23:28| Comment(0) | TrackBack(0) | 料理・食べ物 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年03月17日

抱っこ大好き

子育てしながら暮らしている毎日に、時には育児書を読んだりすると、また新しい気持ちで子どもたちと向き合うことが出来る気がする。








子どもを伸ばすお母さんのふしぎな力


子どもを伸ばすお母さんのふしぎな力

著者:渡辺久子
出版社:新紀元社
本体価格:1,200円



何気なく手に取ったこの本は、読みやすくて心がほっとする本だった。

「子どもは誰かの中に心の基地を作ります。多くの子どもはお母さんの中に。その基地が強くてしっかりしている子どもほど、大きくなってから外に外にと羽ばたくことが出来るんです。 」

長女が3歳頃だったろうか。たまたま新幹線の隣の席に座っていた方は絵本を出版されている会社の社長さんで、そんな話しをしてくださった。

私は子どもを抱っこするのが大好き。だからそのお話を聞いて、いっぱいいっぱい抱っこすればいいのねと、ひとり納得したものだ。

上の本は心のケアを受け持つ小児科医の方の著書だが、やっぱり「抱っこ」がどれだけ親にも子どもにも嬉しいものか多くの事例をあげて書いてあった。

「抱っこされる子どもはお母さんの顔と、その瞳に映る自分の姿を見ているの」

という言葉が心に残った。そうか、子どもは自分の姿も見ているんだ。何度も何度も絆を確かめているんだと新しい発見だった。

そしてこの本の良いところは、「育児にはやり直しがききますよ」と優しく教えてくれるところ。

子どもの成長に合わせて育てていくのはやっぱり大変なことだし、子どもの未来を願って一生懸命育児に教育に力を入れてしまうお母さん達は、どうしても「失敗しないように」と自分ががんばりすぎたり、「あれがいけなかった」と自分を責めたりしがち。

そんな時に、人生いつでもやり直しがきくように、子育て、親子関係もやり直しがきくんだとどこか頭のすみに入れておけば救われる。

家事の合間にちょこちょこ読んでもすぐ読める本なので、リフレッシュ出来て良かった。
posted by tomoko at 11:45| Comment(0) | TrackBack(0) | 子育て | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年03月16日

テレビはDVDで見よう

わが家では、テレビを見るのにDVDが大活躍しています。

テレビもいいのですが、切れ間無く番組が続いてついだらだら見てしまったり、見たい番組の放映時間に生活を合わせなくちゃならないなんてこともありがちですね。夕ご飯にしようとすると、こども達が見たいアニメ番組が始まったりしてソワソワと落ち着きが無くなることも。

それで夫の案で、見たい番組は基本的にDVDに撮って、空いた時間に見ることにしたのです。

慣れてくると、その時間に別のことをしていても、後で見ることが出来るとわかっているのでので、別のことに集中することができます。ご飯の時間もゆっくりおしゃべりしながら食べて、お茶でも飲みながら「じゃあ○○見ようか」とDVDを再生すれば良いのです。

ビデオと違ってDVDだと、どれを見てどれをまだ見ていないか一目でわかるし、再生も簡単でとても便利。

何よりテレビの放映時間にあわせて生活しなくて良いので、生活のペースが作りやすいのです。それに、1つ見た後は「はい、終わったよ」とテレビを消せばいいのでだらだら見続けることもなくなりました。

こうすると、結果的にテレビの視聴時間が減ります。録画したものの、後になると別にどうしても見たいわけでもなかったと気が付いて見ない番組もあるのです。そのかわり、大好きな番組は楽しく見ています。

「いつまでも見ていないでもうやめなさい!」じゃなくて、選んだ番組を「さあ、見ようか」と楽しむポジティブなところが良いんです。

何も全部がDVDで録画したものというわけではなくて、日によってはいろいろ見るときもありますが基本的には録画生活。

こういう生活のメリハリが心地よいこの頃です。

posted by tomoko at 07:29| Comment(0) | TrackBack(0) | 子育て | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年03月15日

オペラ座の怪人(その2)ーサントラ

映画館を出た後もずっと、頭がぼぉ〜〜っとして夢の中にいるように家に帰ってきた私は、帰ってきてからはっと気づいてネットでサントラを購入。

The Phantom of the Opera (Original Motion Picture Soundtrack) (Special Extended Edition Package)

日本版、US版。主要な曲だけを集めたものと、セリフや効果音も入った2枚組のものがあり迷ったけれど、↑上のUS版(2枚組)をたのんだ。

ちなみにお昼頃たのんだら、次の朝に着きました。早いわ。。。売れているらしいから、CD積み上げていつでも発送準備OK!にしているんでしょうか〜?>amazon.co.jp

歌詞はついていなかったけれど、ブックレットが入っていて映画のシーンや撮影中の写真と簡単な解説があった。ありがたいことに歌詞はファンの方のサイトで確認できるので、それを見ながらCDを聴く。

映画のシーンがまざまざと蘇ってきて嬉しい♪

映画ではどうしてもファントムに目がいってしまうのだが、CDで聴くと、ラウル役のパトリック・ウィルソンの声の良さと安定した歌いっぷりに惹きつけられる。ぴりっと引き締めてくれる役回りですね。

サラ・ブライトマンの伸びのある高音、ぐっと心をわしづかみにされるような低音、波がおして返すような、揺らめくような歌い方も大好きだけれど、エミー・ロッサムの初々しい声もクリスティーヌらしくてこの映画にはぴったりだと思う。

登場回数こそ少ないけれど重要な役回りのメグもとても良い声。こういう声、すごく好き!

ロック調ファントムのジェラルド・バトラーは映像で見た方が魅力倍増だと思うけれど、CDでも雰囲気でていて私は満足です。

昨日も書きましたが、3人のキャストの妙にひきこまれます。

・・・と思っていたら、アンドリュー・ロイド・ウェーバーがインタビューでキャスティングについて語っていました。「危険な香りがただよう」ファントムの声を表現したかったということで、ほんとジェラルド・バトラーは良かったです。

The point of no returnからは特にパッションと哀しみの同居した切ない歌声を思う存分披露してくれたと思います。

に対して、あの美声の持ち主ラウルは、これ以降は「目」の演技になっていくんですよね〜〜〜。あぁ。やっぱり映像も見たいっ!!(笑)

posted by tomoko at 01:36| Comment(0) | TrackBack(0) | ドラマ・映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年03月14日

オペラ座の怪人(その1)

映画「オペラ座の怪人」を見た。ひさびさにツボにくる映画だった。

もうロードショーの終わりかけのなぜ今頃見に行ったかというと、昔、劇団四季の舞台で「オペラ座の怪人」に夢中になったことがあったので、今更映画になっても・・・という思いがあったから。

四季の初演で見たこのミュージカル。当時のキャストはファントムを市村正親さん、ラウルを山口祐一郎さん、クリスティーヌを野村玲子さん。1988年のことだ。ラウルの甘〜い声が耳に心地よく、そしてファントムの苦悩が伝わってくる舞台だった。その後、山口祐一郎さんのファントムも見にいったりもした。

そうこうするうちにオリジナルの英語の歌詞を見て、詩の言葉の美しさ、意味の深さ、韻を踏む音とメロディーの絡み合う心地よさに、まったく違う「オペラ座の怪人」の世界を知り新鮮なショックを受けた。

といっても、ロンドンやニューヨークで見る機会もなかったのだが、サラ・ブライトマンのリサイタルに行ったときに「オペラ座の怪人」から何曲か歌ってくれて大満足。

そのあたりで私の中ではこの作品に一区切りついてしまい、今回の映画は最初にも書いたように「今更・・・」という感じでいたのです。

でも・・・・!でも・・・!

これは見て良かった〜〜〜!映画ならではの映像の美しさも楽しめましたし、とにかくキャストが新鮮でした。エミー・ロッサムのクリスティーヌは初々しく可憐、パトリック・ウィルソンのラウルの甘くて心地よい歌声、そしてジェラルド・バトラーのファントムの情熱と悲しみを秘めた歌ときたら!配役の妙というんでしょうか。もともと中毒性のある音楽にこういうキャストでくるわけですから、もう頭の中に音楽がぐるぐる回ってしまって、オペラ座の地下から抜け出せません。

特にジェラルド・バトラーは歌は初めてということなんですが、上手いとかどうとか、そういうのを超えて全身からファントムの感情が伝わってくるんです。もともとの声も素敵なので、セリフの場面もとても良いです。

映画見た後で、いろいろなインタビューをネットで見ましたが、ジャパンプレミアの映像なんか嬉しかったですね〜〜〜。監督、アンドリュー・ロイド・ウェーバー、そして主役の3人が挨拶してくれるんですが、なんとなんと!

エミー・ロッサムとパトリック・ウィルソンがアンドリュー・ロイド・ウェーバーのピアノで歌っているんですよ〜〜〜!!

いえもう、アンドリュー・ロイド・ウェーバーが出てきただけで嬉しかったのですが、ピアノまで聴けるとは。もうインターネットさまさまです。

ああ、the poinf of no return♪ もうオペラ座から抜け出せない〜〜〜
posted by tomoko at 15:49| Comment(2) | TrackBack(3) | ドラマ・映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年03月05日

こびとさんが来てくれる

双子の娘たちは1月に4歳になりました。

永遠に続くかに思われた赤ちゃん時代。母の奪い合いに悩んだ2,3歳時代。二人のぶつけてくるパワーから逃げ出したいと思ったこともあったけれど、気がついたらもう4歳ですもんね〜。

ぽちゃぽちゃっとしたほっぺも、抱っこするとフワフワ柔らかいのももう、あとちょっとなんだと思うと、あんなに早く大きくなって欲しいと願っていたのが嘘のように寂しさを感じたりして・・・・・・。身勝手なハハでございます。

今日は双子のひとりが喘息気味で保育園をお休みしました。朝、薬をもらって飲ませ、寝かしつけるときに

「寝ているとこびとさんがやってきて、体を治してくれるんだよ」

ってお話したら、うんうんとうなずいてすぐに眠りにつきました。

そして3時間ほどぐっすり眠った娘は、起きるなり

「こびとさん来てくれたよ〜」

って言うのです。

「良かったね〜。どんどんお咳が良くなるねぇ〜」

と私が答えると、

「うん。こびとさんが杖を振って良くしてくれたんだ!」

と嬉しそうに答えます。

うーん。4歳児ならではのこの会話。こびとさんの存在もまだまだ身近で、でも言葉でももういろんなことを表現できるから、こんな風に話してくれるんですねー。嬉しいな。

喘息はまだすっきりとはいかないけれど、夜もまた「こびとさんにお願いするー」と言って娘は眠りました。きっと明日はもっと良くなっているだろう。

こんな時間がいつまで続くのか。大きくなることは嬉しいけれど、引き替えにしなくちゃいけないもののことを思うと、ちょっと寂しく思うのでした。
posted by tomoko at 00:04| Comment(0) | TrackBack(0) | 双子ばなし | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年03月03日

鍼でバランスをとる

ここ数年、体のあちらこちらにガタが来ています。あ〜あ!

というわけで、今日は鍼に行ってきました。

鍼は数年前、双子の妊娠中に、なんとか体調を整えたいと通ったのが最初です。安定期に入ってからお産まで、2ヶ月に3回くらいの割合で通っていました。一部保健も効いたので、費用の負担もそんなにはありませんでした。

その後、その鍼灸院が遠くに引っ越してしまったこともあって、鍼からはしばらく遠ざかっていました。鍼灸院て何となく、一度行くまでが敷居が高くありませんか?どんな治療院か、どんな先生か、どんな治療内容かとても気になります。

ところで半年ほど前、どうにも具合が悪くて、前から気になっていた近くの鍼灸院に行ってみました。

そこは鍼でも「脈診流」という流派のところで、先生はまず手首をとって脈を診てくれます。そして鍼をしながら何度も脈を診て整えていってくれるというスタイルの治療です。

これは私にとても合ってるみたいで、あちこち鍼をした後は、バランスを崩していた全身の気めぐりが元に戻ろう、元に戻ろうとバランスを取り直しているように感じます。そんな時、体は自分で自分の治し方を知っているのだなぁ、とつくづく思います。

今通っているところも一部保険が効くので、時々通ってはケアしています。
posted by tomoko at 13:34| Comment(0) | TrackBack(0) | 健康 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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